患者様の声

潰瘍性大腸炎(左大腸型)。一回目の治療の翌日から、下血は止まり腹痛もおさまりました!

井上 恭子 様 ( 30代・女性 )

潰瘍性大腸炎の治療で高麗手指鍼を受けています。私は2年前に発病し、病院では左大腸型と診断されました。普段は薬を飲んで症状は落ち着いていますが、仕事が忙しくなったり、生活が不規則になったりすると、腹痛、下痢、下血がおきていました。

インターネットで高麗手指鍼とたなうら治療院のことを知り、松坂先生の治療を受けました。今日で3回目の治療になりますが、一回目の治療の翌日から、下血は止まり、腹痛もおさまりました。腰痛も楽になった気がします。こんなに早く効果が出たことに、とてもおどろいています。

聞いたことのない治療法で、最初は少し怖かったのですが、お話を伺うと先生も同じ潰瘍性大腸炎の患者だったということで、辛さを理解していただけるのでは・・・という思いと、丁寧で誠実な対応に安心して治療を受けることができました。

今までは、ただ痛みに堪えるだけだった私にとって、たなうら治療院はとても心強く頼りになる治療院です。これからもよろしくお願いします。

院長から一言院長から一言

潰瘍性大腸炎の辛さはわたしも我が身をもって経験してきました。

井上さんの症状と罹患歴であれば、高麗手指鍼療法で寛解期を維持していくことは十分に可能です。夏は偏食と疲労に十分気をつけて、再燃させないように気をつけましょうね。

院長から一言